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〈アジアを囲む会第459回特派員レポート〉中東・イスラムを知るために~地域大国イランを中心に

投稿日:2017年3月14日

毎日新聞元テヘラン特派員で、2016年5月、集英社より 『イランの野望―浮上する「シーア派大国」』を出版された鵜塚氏にイランの「素顔」とその周辺国の情勢についてリポートしていただきます。

日時

2017年4月22日(土) 14:00

会場

アジア図書館

参加費

¥1,200(一般)、¥1,000(アジア図書館会員)

定員

30名(電話、メールで、ご予約ください)

ゲスト(講師)

鵜塚 健(毎日新聞元テヘラン特派員)
【鵜塚 健・うづか/けん プロフィール】
1969年、東京生まれ。’93年、毎日新聞入社。大阪社会部などを経て、2004年4月にはイラク南部サマワで陸上自衛隊の活動等を取材。その後、政治部(外務省担当)、外信部を経て2009年10月~’13年3月までの三年半、テヘラン特派員を務めた。
現在、毎日新聞大阪本社地方部副部長。
2015年7月、欧米諸国との核開発問題協議が劇的な「合意」に達した。これによって、イランは国際社会のキープレイヤーとして大きく浮上する。
2013年3月までテヘランに特派員として駐在され、昨年、集英社より 『イランの野望―浮上する「シーア派大国」』を出版された鵜塚氏にイランの「素顔」とその周辺国の情勢についてリポートしていただきます。
(スライドも上映)  

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