ホームページ タイトル 本文へジャンプ
アジア語学スクール 第54期生徒募集!! 

アジア語学スクール 第54期生徒募集!!


アジア図書館は、21世紀のための異文化理解多文化社会図書館サービスを

めざしています。
アジア図書館の語学スクールで、あなたもアジアのことばや文化を学んでみません

か!!

 

各国の留学生または日本在住のネイティブの方を講師に迎え、ことばのみならず、

文化、伝統習慣などのお話もあわせて楽しく学べます。いろいろな地域の人々と

の交流が円滑に行えるようコミュニケーションをいっそうはかることを重要視して開

講しております。

「アジア図書館」の図書・音楽テープの貸し出しなどの入会特典もございます。

また、会員交流懇親パーティーも企画しております。

お申込みの際は、申込み用紙にご記入の上、郵便又はFAXでお送り下さい。

(メールでの申し込みは、現在受け付けておりません)

なお、授業の見学もできます。

受講料等は、開講が正式決定後(4名以上の正式申込み)よろしくお願い申し

上げます。

3名以下の場合は、お申込が4名になるまで開講を延期いたします。

よろしくご了承下さい。

ご質問等がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。

また、知人ご友人にもぜひご紹介おすすめ下さい。

【ご案内】
★期 間

 入門クラスのみ<全20回コース>は2008年4・5月より
 それ以外のクラス<全12回コース>は2008年4・5月より
 
★受講料

 <全20回コース>45,000円
 <全12回コース>27,000円
  特別講座は、各々表記通りです。テキスト代は実費。


★入会金 2,000円(初回登録料)
★年会費 3,000円
 (パスポート発行、アジアセンター21の会員として図書館利用、各種イベント

  参加割引等)
★定員・少人数制クラス
 各クラス4名以上
 (3名以下の場合も特別クラス開講可能・別途料金)
★講師
 各国留学生、在日アジア人など 

【特徴・特典】
★アジア図書館の無料閲覧・貸出利用
★アジアの留学生との交流パーティ
★アジア文化センターの催し・アジアの本・テープ・
  民芸品の斡旋割引、リサイクルブックランド 本の森 10%O
FF

【お願い】
★現在開講していない講座についても、4名そろいましたら開講できる
  可能性があります。
★講師については、都合のため変更することがありますが、

  ご了承下さい。
★講座開始日までに4名以上見学者がいない場合は、しばらく待って
  いただくことになります。

  詳しくは、事務局までお問い合せ下さい。

【お問い合せ・申し込み】
 アジア図書館・文化センター・語学スクール
 電話 06(6321)1839  FAX 06(6323)1126


★言葉を覚えて交流を深めたい
異民族・異文化理解、国際交流への確かな近道


【アジア語 20カ国余り】
図書館では、アジア語学スクールも開講しており、
中国語、韓国語・朝鮮語、タイ語などの他、さま
ざまな言葉の講座が開かれており、現在20ヶ国
、70クラス、350名を越すサラリーマン、OL、
学生のみなさんが熱心にアジア語学スクールに
通っております。
各国からの留学生などが先生になっており、
講座は、先生と生徒たちの異文化交流の場にも
なっています。
イメージ

中国語 広東語 上海語 台湾語 ネパール語
インドネシア語 ベトナム語 マレー語 フィリピノ語 アラビア語
モンゴル語 韓国・朝鮮語 タイ語 ヒンディー語 ペルシア語
トルコ語 ウィグル語 パシュトー語 ラオス語 ミャンマー語
ベンガル語 シンハラ語 スペイン語   ロシア語
英語 日本語 クメール語 タミール語 ポルトガル語
                       

 

        プライベートレッスンも承ります。

 

 (上記以外にもダリ語、ウルドゥ語、フィンランド語、フランス語も承ります)


日本語講師ボランティア養成講座ほか短期集中コース、日曜クラスなど多数の講座があります。

◆講座のレベルは、入門から始まり初級1.2.3、中級、上級の順で高くなっております。
 A.B.Cは同じレベルで、曜日・時間が違うクラスです。
 詳しくは、お問い合わせ下さい。

  講座は全12回コース(受講料:27,000円)です。
◆講座のレベルは、入門から始まり初級1、2、3、中級、上級の順で高くなっております。
 A.B.Cは同じレベルで、曜日・時間が違うクラスです。
 詳しくは、お問い合わせ下さい。



             2008年 4・5月〜語学教室の時間割はこちらへ

 

 

 

 

アジア図書館&アジア語学スクール


私もアジア語学しています!受講生の声

 

B中国語・ヒンディー語の巻

 

・中国人の先生から文化、日常生活や教育など常に新しい情報を教えてもらえます。女性の先生なので、

 女性ならではの視点で中国の結婚・住宅事情やテレビ番組のことなど、日本との文化の違いを聞くこ

 とが楽しい!先日の授業では、中国ではめん類を食べるときに「ズズッ」とすする音を出すことがタ

 ブーだと聞いてびっくりしました。(中国語 Kさん)

・言語だけでなくネィティブの新鮮な発想や習慣が身近に学べます。アジア図書館ならあなたの払った

 学費は広告費に使われることはありません!(中国語 Mさん)

・ヒンディー語だけでなくインド好きなクラスメートとのつながりができました。アジア図書館の催し

 や料理教室などにも参加できて楽しいです。(ヒンディー語 Oさん)

・日本ではマイナーなヒンディー語を学習していますが、インドが好きという共通の趣味をもった友人

 ができたことが財産です。図書館も利用でき、学生時代にここの図書館を知っていたら、きっと卒論

 に役立ったと思います。(ヒンディー語 Kさん)